鈴木 ともえの"ネズミとサンドイッチ"
このお話では, は "ねずみ",
は "ハンカチ", は "サンドイッチ", は "階段".

私はいつものように、で本を読んでいました。となり(横)には、を置いて。の上にはの巣らしい穴がありました。すると、穴からが出てきて、私のを持っていってしまいました。

汗をふこうとして、をとろうとした私は、がないのに気づき、驚きました。また、本を読んでいると、穴からが出てきて、を持っていってしまいました。お腹がすいて、を食べようとした私は、また驚きました。

の上に穴があると気づき、のぞいてみると、をベッドにをかけているの子供を私は見つけました。

   

The End


お話: Tomoe Suzuki, 11才

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Translated by: Pooh