鈴木 航太郎の"ねずみになった僕"
このお話では, は "ねずみ", は "かいだん".

ぼくは、朝目をさました。ふとみると、になっていた。おどろいた。

お腹がすいたので、にのぼった。テーブルがあった。 テーブルの上にチーズがあった。 チーズが食べたいと思ってものぼれないので、食べられない。

人が来た。どうしよう。ぼくに気づいた。

ほうきで たたかれたと思ったら、それは夢だった。

   

The End


お話: Kotaro Suzuki, 9才

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