ジャネルの "サリーとまほうのボトル"

このお話では, は "本", は "森",
は "らくだのサリー", は "ひみつの伝言", は "まほうのボトル"

ある日のこと, は長いこと行方不明になっていた を見つけました。そこにはふしぎなことが書いてあります。ページをめくっていくと、 がぱらりと落ちました。をたどっていくことにしました。道はの中につづいています。はとうとう道にまよってなきだしました。そこに空からなにかがおちてきて、ないているの頭にぶつかりました。「いたた!」それは でしたが、 はそんなこととは知りません。ためいきをつくと、「ああ、お家に帰りたいなぁ」といいました。すると、ボン!はお家の中にいました。はわけがわかりません。けれどもきっといつかは、のまほうに気がつくかもね。。。。



おしまい


お話: Janele, age 11, USA

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