オリアナの "海のまわりにはまほうがたくさん"

このお話では, は "こえだ", は "かご",
は "ゴリラ", は "きれいな色の海", は "まほうのテーブル"

むかしあるところに、アリスという名前のプリンセスがいました。アリスはとてもきれいなプリンセスです。ある日、アリスはベリーをつみに、へ行きました。そこでアリスは、いっぴきの , を見つけました。アリスはそおっと ちかづくと、にやさしくさわりました。すると は「ぼくをお家につれてって」といいました。そこでアリスは をお家へつれていくことにしました。アリスはプリンセスですから、 のために大きな大きな を作ってやりました。それを見たは大よろこびです。ある日のこと、アリスとはピクニックへ行くと、 にすわりました。ところが、アリスと を食べたとたん、 は空とぶじゅうたんにかわってしまいました。アリスのかみの毛はどんどんんびて、今まで見たこともないようなハンサムなプリンスにかわってしまいました。アリスはのじゅうたんにのって、あちらこちらへ行きました。とうとうアリスがつかれて「ストップ!」というと、空とぶじゅうたんはへおりていきました。海の上には水のはいったびんがういています。その水をのんだとたん、アリスとはもとどおりのすがたにもどりました。



おしまい


お話: Oriana, age 7, Canada

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