あるところにメイという名前の女の子がいました。メイはお絵かきが大すきです。ある日、メイは で の絵をかいていました。お母さんが「きれいね」とほめてくれました。けれどもメイは気にいりません。そこでメイは の絵をかきました。すると今度はお母さんが「おかしな絵ね」といいました。けれどもメイは の絵はきれいだと思いました。メイはつぎに の絵をかきました。お母さんは を「きれいね」といったけれど、メイはそう思いません。つぎの日、
メイは の絵をかきました。今度もお母さんとメイの意見はちがいます。メイは の絵をとてもきれいだと思ったのでした。 |