マラーの
"うちゅう"
このお話では,
は "うちゅう"
ある日、わたしがランチを食べていると、ママがわたしをよびました。ママは「
へ行きましょう」といいました。わたしは
が大すき。だって星がたくさんあるからです。
につくと、太陽がとても大きく見えます。太陽はあついので、手でさわることはできません。ママとわたしは月に行くことにしました。けれども月はとってもつめたいのです!「もうちきゅうにかえろうよ!」ママとわたしはお家に帰って、ランチを食べました。
おしまい
お話: Marah
, age 7, Jordan
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