ブランディの
"分けることの大切さ"
このお話では,
は "ワゴン",
は "まほう使い",
は "お家",
は "キャンディ",
は "なべ"
ブランディが
に帰ると、ちょうどママが夕食のしたくを終えたところでした。ブランディは
の中でご飯を食べることにしました。ママが
を
の中におきました。ブランディはさっそく食べ始めました。ところが
がないています。ブランディは「どうしたの?」と、たずねました。
は「何にも食べるものがないんだよ」と、答えました。ブランディは
を
に分けてあげました。こうしてブランディと
はお友だちになりました。
おしまい
お話: brandy
, age 12, USA
Return
Send your story