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むかしの は土でできていて、かぞくはみんな、そこにすんでいました。あるとき、ぼくのパパがぼくと
をむかしの へつれていってくれました。ほとんどの は1910年にたてられたものです。
では、1ばん大きなおへやが、げんかんのすぐ横にあります。たずねてきた人は、このおへやにすわってお話をします。たとえば、村や外国のニュースのことと話すのです。ときには、だれかの をもとめて、おへやにくることもあります。クエイトの人はしんせつなので、 がひつようなときは、おたがいにたすけあいます。
こどもは ぶのが大すきです。ぼくは学校の やきんじょの やしんせきの といっしょに びます。とってもたのしいよ。もっとクエイトのお話がしたいけれど、きょうはこれまで。ぼくのお話、おもしろかったらいいな。
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