クイルドの "クエイトのお家"

このお話では, は "子どもたち",
は "クエイトのお家", は "たすけ ", は "遊"

むかしの は土でできていて、かぞくはみんな、そこにすんでいました。あるとき、ぼくのパパがぼくと をむかしのへつれていってくれました。ほとんどのは1910年にたてられたものです。
では、1ばん大きなおへやが、げんかんのすぐ横にあります。たずねてきた人は、このおへやにすわってお話をします。たとえば、村や外国のニュースのことと話すのです。ときには、だれかのをもとめて、おへやにくることもあります。クエイトの人はしんせつなので、がひつようなときは、おたがいにたすけあいます。

こどもはぶのが大すきです。ぼくは学校のやきんじょのやしんせきのといっしょにびます。とってもたのしいよ。もっとクエイトのお話がしたいけれど、きょうはこれまで。ぼくのお話、おもしろかったらいいな。



おしまい


お話: Khaild, age 9, Kuwait

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