スアッドの "雪の日"

このお話では, は "家族", は "友だち",
は "食べ", は "オシャベリ"

ハイ!わたしはスアッド。のことを書こうと思います。
ある雪の日、朝の9時30分に、わたしと は、お家でお昼ごはんを食べようと、 していました。が「何か作って持っていくわ」といったので、わたしは「わぁ!楽しみ!」と、喜びました。そこでわたしはが来る前に、お家のそうじをしました。わたしはとゲームをして遊ぼうとウキウキしていました。親友のケリーが1番に来ました。ケリーがいろいろ手伝ってくれて、ケーキをやいたり、ピザを注文したりしました。ケリーはケーキとアイスクリームを持ってきてくれました。みんな、11時30分にやってきました。わたしたちはごはんをる前に、ひとしきりしました。ママが「おなかがすいたわ」と、いいました。わたしもおなかがすいていました。わたしたちは 始めました。終わると、わたしたちはまたを始めました。わたしは「外に出て、雪遊びをしましょうよ!」と、いいました。わたしたちは着がえると、外に出ました。今までで1番楽しかった日です。



おしまい


お話: Suad , age 12, Canada

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