「こんにちは。ラブラダー・ホテルへようこそ。ここでは、ラビーさまのしょうぞうがが、たくさん見られます。そう、みどりとオレンジ色のケープをきた人です。おへやは2705。プレイルームのちかくですよ。「2705, LK」とかいたカードをおもちですか?」と、フロントのおとこの人がききました。 わたしはその男の人がどうやってへやに行くのか、おしえてくれないのがわかっていたので、ホテルのカードなしでだいじょうぶかしら?と、とてもしんぱいになりました。わたしは、おへやのばんごうをおぼえようとしました。エレベーターの前に立つと、わたしはボタンをおしました。なぜホテルのカードがもらえないのかしら?しんせつなおんなの人が、ホテルのカードをのせた小さなおぼんをもっています。そのとき、わたしはだれもカードをもっていないことに、気がつきました。おんなの人は、みんなにカードをわたしはじめました。フェリシティ、それからみんなに。でも、わたしはもらえません。かなしくなりました。そこへ、べつのおんなの人があらわれました。わたしはこわがって「いや!あの人、きらいだわ!」と、いいました。おんなの人はわたしのホテルのカードをもっていたのです!それはとてもキレイな人でした。リッカーソンさんです。リッカーソンさんは、 「ようこそ、いらっしゃいました。小さなモニカさん!」といって、わたしにホテルのカードをくれました。 |
I knew he wouldn't tell me how to get there, so I was very worried without the hotel card. But anyways, I tried to remember. I walked to the elevator and pressed the numbers. No, I thought, why would I ever not have a hotel card. I saw a nice lady with a little tray of hotel cards. Soon I realized no one had a card. The lady was giving them out. She handed one to a nice girl named Felicity, and everyone else. Except me. I was so sad. Then another lady came out. But I was so scared. "OH NO! I hate that woman!" She had my hotel card! It was the prettiest lady for everyone except me, it was Ms. Lickerson! She said, "Congratulations on bringing yourself here, little Monica!" and she gave me my hotel card. |