今日はわたしの初めてのおたんじょう日。わたしは2階で、赤ちゃん用のベッドにはいってます。ピンクのちっちゃなドレスを着て、かみにはピンクのリボン。そこへ女の人がやってきて、わたしのことをだきあげました。わたしはその人のことを、ポン、ポンッて勢いよくけとばしたの。だけど、オシャブリをくわえさせられて、お口の中はいっぱい。しょうがない。おとなしくしなくっちゃ。 みんながわたしにキスしたり、だきしめたりするものだから、すっかり目がさめちゃった。するととつぜん、明りがきえて、なにかが近づいてきました。それはゆうれいみたいに、フワフワとういています。 光はわたしの前で止まりました。明りがついて。。。わたしのバースデーケーキ!ケーキには白いおさとうがかぶっていて、横には青いおさとうで「モンスター」と書いてあります。わたしはどういうわけか、ケーキの中に顔をつっこまなくちゃっと思いこんで、ブシュッと顔をいれました。なんだか、とてもりっぱなことをしたみたい。 だけど、ママがわたしの後をおっかけて、それだけがほんと、こまっちゃった。 |
I opened my eyes because people started to kiss and give me hugs. Then the lights went out and something came towards me, it was floating like a wandering ghost. Then it stopped right in front of me. Then the lights came back on and I saw it was my birthday cake. It was covered with white frosting with blue frosting on the side "It's a monster," I thought so I had no choice but to shove my face in the cake and that is what I did. I felt like I was a hero. My only problem, I had was my Mom was chasing me. |