きょうは、なにをやっても、うまくいかない日!わたしは、カヤ(10さい)とチャーリー(11さい)と、バレーボールをしていました。わたしはドゥナ。12さいです。ボールをうけそこなって、ボールがスイミングプールのなかへ、ポッチャンとおちてしまいました。わたしはプールへ行くと、いっしょうけんめい、およぎました。ところがあんまり、いそいでおよいだので、バランスをうしなってしまいました。ボールのちかくまできたのに、足をぶつけてしまったのです。 足のふとももに大きなきりきずができました。びょういんに行かなければなりません。でも足がいたくて、じょうずに、ふくをきがえることができません。サンダルをはこうとすると、だれかがないていることに、きがつきました。チャーリーです。チャーリーはうでをおっていて、かおには、赤いちがついていました。カヤはあせをかいていて、とてもきぶんがわるそうです。わたしたちはみんなで、びょういんに行きました。カヤだけは、ドアのところに、のこりました。ところがもっときぶんがわるくなったので、カヤはびょういんの中にはいりました。カヤはおいしゃさんに「しゅじゅつしてください」と、いいました。カヤはちいさなおへやで、ベッドにねかされました。カヤのおなかは、バレーボールのネットでできていたのに、かんごふさんは、ぜんぜんきがつきませんでした。 |
There was a large cut on my thigh. I needed to go to the hospital. It was diffucult to change my clothes since that cut was stupid to me. I was about to put my sandals on when I heard someone crying. It was Charlie. She had a broken arm and a red stain around her face. Kaya looked more sick than alive because she was sweating. We all went to the hospital except Kaya. She just had to stay at the door, really. Soon Kaya had felt sick. So she decided to go inside. She said to the doctor, "I need surgery." Kaya was in a small room in a bed. In her stomach was part of the volleyball net but the nurse couldn't get it out. |