あるとてもさむい日の夜、12ひきの子ネコがお母さんネコのリリーから生まれました。リリーはかいぬしのクラシットといっしょにくらしています。リリーは子ネコみんなに、名前をつけてあげました。シシー、リニー、ドロップコット、スクリッチ、コントコン、クリッケ、サヴァン、ドポット、リリノンド、シレン、ピッキー、スミティ。スミティは1番小さくて、リニーが1番大きな子です。 朝になると、子ネコたちはみんな、ポップコーンを食べながらテレビを見ることにしました。けれどもピッキーはポップコーンで遊んでいます。夜になって、スミティは、ドアが開いているのに気がつきました。スミティは外に出てみました。まだ1度も外に出たことがありませんから、スミティはビクビクしています。スミティはあちらこちらを見てまわり、お魚までつかまえようとしました。そしてちゃんとつかまえたのです!けれどもしげみのむこうから、お母さんがよんでいます。「さあ、いらっしゃい。お家に帰るのよ」とリリーがいています。「わかったわ」とスミティはいいました。 スミティがお家に帰ると、お母さんがおこっています。 「スミティ!どうしてひとりでお外に出たの!?」 「だって、お外に出たかったんだもの」と、スミティがいいました。「1回もお外に出たことないし」 「わかりました。それならお外に出てもよろしい!」 スミティは1番小さな子ネコですが、きっといつの日か、スミティは世界でも1番りっぱなネコになることでしょう。たぶんね。 |
When it was morning all the kittens decided to eat popcorn and watch televison. But picky juggled the popcorn.at night smity saw the door open.and she went outside. smity was scared because she never went out before. She cheked around.she even tried to catch a fish and she did! But behind the bush she heard her mother calling her. "Come on let's go home" said lilly. "okay!" mother said smity. When smity got home her mother was mad at her. "Smity! how dare you go of alone without me!" "But i just wanted to go out!" said smity. "i never went out before." "okay! well then you can go out!" you know that smity was the littlest kitten but someday she'll be the biggest kitten in the world...mabey. |