ピユシの "まほうの手ぶくろ"

このお話では, は "お家", は "ティンティン",
は "ほうき", は "手ぶくろ"

子リスの はお母さんといっしょに大きな家に住んでいます。は毎日、お母さんのお手伝いをします。ある日、で家中をはきました。はあんまりつかれてしまったので、シクシクとなき出しました。親切なようせいがそれを見て、をかわいそうに思いました。そこでようせいはをあげました。「さあこれからは、をはめてお手伝いをしてごらん」それからというもの、はいっしょうけんめいはたらいても、ちっともつかれなくなりました。よかったね!



The End


Story by: Piyushi, age 10, Sri_Lanka

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