マリアの "ケンドラのぼうけん"

このお話では, は "学校", は "アマンダ",
は "家の用事", は "教会", は "考える場所"

あるところにケンドラという名前の少女がいました。ある日、ケンドラは外に出かけて、いつもの へ行きました。ケンドラはそこで考え事をするのが大すきです。はちょっと立ち止まって考えるのに、最適な場所でした。
次の日、ケンドラは へ行きました。へ行くとちゅう、ケンドラは におかしをやりました。家に帰ると、が待っています。 を見ることも、 へ行くこともできません。
日曜日、ケンドラは へ行きました。
家へ帰るとちゅう、ケンドラは の前を通りすぎました。家に帰ると、 をしました。



おしまい


お話: Mariah, age 11, USA

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