エリアンの "特別な日"

このお話では, は "羽", は "ジョシーとメロディ",
は "お昼ごはん", は "クリスタルのおもちゃ", は "おもちゃ"

メロディはおんなの子、大きなお家にすんでいます。ある日、メロディはジョシーのお家へ行きました。ジョシーの家でメロディはを見つけました。そこでをつかまえると、ジョシーのお母さんに見せました。「ローズさん、を見てちょうだい。ジョシーはどこ?」お母さんは「キッチンにいるんじゃない?」と、答えました。メロディはキッチンへ行くと、「ジョシー、ハイ!」と、いいました。ジョシーは「わたし、とってもかなしいの」と、いいました。「どうして?」「だってがこわれちゃったんだもん」メロディは「ジョシーのはこわれたけど、わたしのはだいじょうぶ。だから、ジョシーにをあげる」と、いいました。そのとき、ジョシーのお母さんが声をかけました。「、こちらへいらっしゃい。の時間ですよ」ジョシーは「どうもありがとう。とてもキレイね」と、いいました。メロディは喜んで「どういたしまして!」と、いいました。を食べた後、は公園に行きました。公園でまた、を見つけました。

は、 が1枚、が2枚、が3枚、が4枚、が5枚、が6枚、、、と数えました。それから は、で遊びました。マンディは「今日は特別な日ね」と、いいました。

はジョシーの家へ帰りました。メロディは「もうお家へ帰らなくっちゃ」と、いいました。「メロディ、バイバイ!」

「バイバイ、ジョシー、また遊ぼうね!」

 

おしまい


お話: Elian, age 13, Puerto_Rico

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