ある朝、ぼくは家族とで、朝ごはんを食べていました。するとだれかが、ドアを しました。ドアを開けてみると、そこにはゆうびん屋さんが立っていました。手にはを持っています。 を開けると、中からが出てきました。明日はぼくのおたんじょうびです。おばさんがぼくに をおくってくれたのでした。 ぼくは と遊んだり、にを食べさせたりしました。 はぼくのあげたをムシャムシャ、よろこんで食べました。ぼくたちはそれからずっと、幸せにくらしています。