あるところに、トニーというなまえの、おんなのこがいました。それからクマさんが3びき。パパクマと、ママクマと、ジャスティンクマです。おっと、おはなしにはトニ−・ロックスもでてきます。あるひ、ママクマは、おかゆをつくっていました。トニー・ロックスは、まいごになってしまい、とうとうクマのおうちにたどつきました。おうちのドアをトントンとたたきました。けれども、うんとも、すんともいいません。トントン。シ〜ン。そこでトニーはおうちのなかにはいると、おかゆをぜんぶたべることにしました。クマパパのおかゆはあつあつだけど、ジャスティンクマのは、ちょうどいい。 おかゆをたべると、トニーはねむくなってしまいました。ママクマのベッドはやわらかすぎ、パパクマのベッドはかたくって、ジャスティンのベッドは、ちょうどぴったり!そこへ3びきのクマがかえってきて、「おなかがすいた!!」クマパパが「だれかが、ジャスティンのおかゆをたべちゃったぞ!」と、いいました。 ジャスティンが「もうおねむになっちゃった」。ママクマが、「それじゃあ、おひるねしましょう。ママはおかゆをつくるから」さあ、おひるねしようと、ベッドにいくと、だれかがス〜ス〜ねています!トニーはめをさまして、クマをみると、いいました。「しらないひととは、いっしょにすんだことがないんです」ママクマがきて、いいました「それじゃあ、さようなら。バイバイ」 また、へいわが、もどりました。 |
And then, she got tired. She said this Mama bear's bed is too soft. She tried Papa bears bed, too hard. Tried Justin bears bed, just right. And then, the 3 bears, one named Papa, Mama, and Justin, said I wanna eat. They looked around. Papa bear said somebody was eatin my food, and somebody was eating our food, and Justin's is all gone. And then the baby said, I wanna go up nap. Mama bear said, u guys go nap, and I'll make more porridge. And then, they went in the nap, and said, somebody been laying in my bed, somebody been sleep! ing in my bed and shes still in. She waked up, saw the bears, and then she said, u never live with strangers. Her mom came they said bye bye, so then it ws happy ever after. |