「ちょっと!あれはなあに?ああ、いやだ!ここから出してちょうだい!」と、クリッピーがいいました。 「マーケノッド、ヨーディ、クラックスタ、ロニス、ウエルノ、オポノ、パーピー、それからロッカロイド、わたしはぜったいにねないから」と、クリッピーがいいました。 つぎのあさ、クリッピーはおき出すと、こっそりと、クドーとガーティのいるかごに行きました。「ねえ、へんなヤツが来て、あなたたちのこと、たべちゃうわよ」と、クリッピーはいいました。「だいじょうぶ」と、クドー。「へいきだったら」と、ガーティー。 「ねえ!ターキー、ニコ、わたしね、すごくするどいアゴをもったかいぶつを見たの?見たことある?」と、クリッピーはたずねました。「しってるよ。それはかいぶつじゃないよ。それはカブト虫じゃないか!」と、ニコがいいました。「カブト虫!?」「そうさ。あれはぜったいにカブト虫だよ」と、ニコがまたいいました。「ほんとうかどうか、見てくるわ。ごきげんよう」と、クリッピーはいいました。 お外はお日さまがてって、とてもさわやか。クリッピーはドアをあけると、外に出ました。クリッピーは「かいぶつ」を見つけました。「ニコは正しいみたい。やっぱりあれはカブト虫だわ」 |
In the morning clippy tiptoed over to the cage were kuddo
and gartie lived okay when that creature comes you tear it apart
okay!said kuddo. okay said gartie. aaaaaaaahhhhhhhhhh it's a nice day to play outside. then clippy opend the door and went outside. then he saw the creature. I think niko was right it is a stag beetle. |