ある日、ぼくが仕事のことを考えていると、一匹のふくろうが部屋の中に入ってきました。ふくろうは足のつめで、手紙をしっかりとにぎりしめていました。手紙にはこんなことが、書かれていました。
「11時30分にホグワーツにいらしてください。キングクロス駅のプラットフォーム8 3/4です」
そこでぼくはつぎの日、ホグワーツにむかいました。ホグワーツにつくと、たくさんの少年たちといっしょに部屋に入れられました。みんな、とてもビクビクしています。つぎにぼくたちは、大きなホールに連れていかれました。そこにはまた、別の少年たちが待っていました。一番前のいすには、古いボロボロのぼうしがすわっています。ぼくたちは列になって、そのぼうしに名前を呼ばれるのを待たなければなりませんでした。とうとうぼくの名前が呼ばれました。ぼうしが「ハッフルパフ!」と、さけびました。ぼくはテーブルのほうへ歩いていきました。それはとてもにぎやかなテーブルでした。ぼくたちはステキなごはんを食べてから、お部屋にもどり、ねてしまいました。
ハ "COME TO HOGWARTS AT 11.30 AT KINGS CROSS STATION, PLATFORM 8 3/4." So the next day I got up and left for Hogwarts. When I got there I got shuffled into a room with lots of other boys that looked very nervous. We got taken into a really big hall where the rest of the school were waiting. On a chair at the front was a tattered old hat. We had to stand in a line at the front and wait for the hat to call us up. Finally I got called up and the hat shouted - "Hufflepuff!" I walked to a table that was cheering very loudly. We had a great meal and after that we went up to our house common room and went to sleep. |