ある日、べんきょうかのイタチが、おべんきょうぎらいのふうせんに、「ぼくはそらをとべるんだ」と、いいました。ふうせんは、「とべないわ」と、いいました。そこでイタチとふうせんは、コンテストにでて、どちらがそらをとべるのか、きめることにしました。ふうせんはまいにち、まいばん、れんしゅうをしましたが、やっぱりとぶことができません。イタチはまちのはんたいがわで、木のしたにすわって、リラックスしながら、しんぶんをよんで、ジュースをのんでいました。 とうとう、コンテストの日がやってきました。ふうせんがさいしょです。ふうせんはりょう手をいっしょうけんめい、パタパタとうごかしましたが、しっぱいしてしまいました。そこへ、イタチがひこうきにのって、やってきて、30ぷんもそらをとんでみせました。イタチのかちです。ふうせんはイタチのことがすきになって、それからいっしょにすむことになりました。イタチとふうせんは、それからずっとしあわせです。 |
ハ Finaly the grate day arrived at the flying competition. Baboon was first up. He flapped his arms franticly and faild miserably. The academic weasle got in an aeroplane and flew aeound in the air for half an hour. Weasle had won. Baboon came to like weasal so they moved in together and lives happily ever after. |