"みにくいおんなの子"
by
メリー

むかしあるところに、みにくいおんなの子がいました。おんなの子の名前は、エリザベスといいました。みんなはエリザベスのことを、だれよりもみにくいといいました。エリザベスは、お母さんにはそのことをぜったいにひみつにしようと、思いました。

ある日、お母さんはエリザベスがないているのを見つけました。お母さんはエリザベスに「どうしてないているの?」とききました。エリザベスは「だってわたしはみにくいのですもの」と答えました。お母さんは、「そんなことはありませんよ」と、いいました。エリザベスは「それならなぜみんなが、わたしのことをみにくいというの?」とたずねました。

おかあさんはエリザベスに、「こちらにいらっしゃい」といいました。そして「だれもどんなお顔になるか、えらべないんですよ。それに大切なのはお顔でなくて、心なのです。あなたはとてもよい心を持っているのよ」といいました。エリザベスはお母さんに「わたしをかわいくしてちょうだい」とたのみました。お母さんはエリザベスをかわいくととのえてくれました。エリザベスはかがみを見て、おどろきました。お友だちもビックリしています。エリザベスは学校から帰ってきて、「今日が一番よい日だったわ!」といいました。

O
nce upon a time there was a ugly girl,her name was Elizabeth .Everyone said, she was ugly no one liked her, so she decaided that the best thing for her would be to keep that a secret from her mother,so she did .

One day her mother saw her criyng and "said why are you crying? she said thats because I am ugly. Oh you are not then how come everyone sais I am ugly.

Her mother said come here! her mother told her that no one chosses how they look she it matters how you look in the inside you have a good hart.Elizabeth asked if her mother can make her preety she got started making her preety when Elizabeth saw herself she was amaized so were her friends when she came back from school she said I had the best day eveR. !



おしまい


お話: MERY, age 9, USA


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