わたしはテディベアを持っていました。やわらかくてダッコするのにちょうどいい、あのテディベアです。でもわたしのテディベアはふつうのヌイグルミではなかったの。本物のテディベア。だってわたしとお話ができたんだもの!たぶん信じてくれないと思うけど、でも本当のことなんです。
4月の中ごろ、いそがしい学校がやっと終わって、わたしはベッドに横になっていました。学校ではお友だちがだれもいなくなってしまって、あとは昔からいる、せいじつなテディベアだけでした。わたしはこのテディベアのことをジッターズとよんでいました。わたしはワンワン泣いて、もう2度とお友だちができないと思っていました。わたしがジッターズをだきしめると、ぼんやりとしたふしぎな感じがやってきました。わたしはねがえりをうって、あたりを見回しました。わたしはテディの名前をよびました。だってジッターズがその前には別の方を見ていたはずだから。すると、だれかが何か言っているのが聞こえました。ジッターズです。ジッターズが話をしていたのです!わたしはぼんやりして、テディベアを見ました。ジッターズはふり向いて、同じことを言いました。わたしはテディベアに「お話ができるの?」と大声で聞きました。するとジッターズは「お友だちが、全員いなくなっちゃったでしょう。だけど、ぼくはいつもあなたのお友だちだからねと言いたかったの。だからあなたとしか、お話しないんだよ」と言いました。これがジッターズの最後の言葉でした。わたしはジッターズをギュッとだきしめました。ジッターズはもう何も言いませんでした。
わたしはこの話を両親に話しましたが、信じてもらえませんでした。でも本当に起きたことなのです。それから、お友だちはいつでもいるってことを、みんなに伝えたいのです。
had a teddy bear. You know the soft cuddly tipe. But he was more than that. He was real. I mean he actully talked to me! Sure you probably dont belive me but I know.I was laying in bed in mid April after having a hard day at school where I lost all my friends. The only friend I had was my faithfull old teddy whom I called Jitters. I was crying and I thought I had no hope in ever having friends again. I hugged Jitters and a misty and magical feeling fell upon me. I rolled over on my back and looked around. I said my Teddys name because I was sure he was facing the other before I looked up. Then I heard a something say what. Jitters was talking! I looked dazingly at him. He turned over and said what again. I sqwaked out you talk ? He answerd theese last words I only talked to you because you lost all your friends and I wanted to say I will alaways be your freind. I hugged Jitters and he did not say anything. I told my parents they did not belive it either. I know it is true. And I will tell you you will never be friendless.