トーシャの "Tサンクスギビングのお話"

このお話では, は "移住者たち", は "いす",
は "サンクスギビング", は "ガム", は "ぼうし"

が船に乗って、ペンシルバニアのある村へ向かっています。

をかむのが大すき、今は大きな海の真ん中に来ています!船のおとこたちはとてもつかれていました。けれどもは、ひとつしかありません。だれがにすわるかですって!?それはもちろんキャプテンです。

はいつだって、足りません。とうとう、 は海をわたりおえました。けれどもインディアンがしげみの向こうからすがたをあらわしました。 はあわてて、てっぽうをつかみました。ところがひとりのおとこの人だけは、てっぽうを持ち上げませんでした。おとこの人は、「きずつけあるのはよそう。お友だちになって、平和守ろう」と、いいました。それから20分後、とインディアンは、仲よしになりました。

それから は食べ物を持ってきて、おまつりを開きました。これが の始まりです。



おしまい


お話: Tosha, age 10, USA

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