ビクター、ロウル、メリッサ、レイシャネット、エフリアン、ジミー、アンナの

"ハロウィーンのおはなし"

このおはなしでは, は "ほしくさ", は "ランプ",
は "クロネコ", は "キャンディコーン", は "タイヤ"

かぞくみんなで、“トリック・オア・トリート(イタズラ?おかし?)”に、いくことになりました。
それはまっくらで、さむいよるでした。わたしたちはクロゼットからを、だしました。にひをつけると、よくみえるようになりました。

さいしょにわたしたちは、となりのおうちにいって、おかしをもらおうとしました。おとなりさんは、わたしたちにをくれました。モグモグモグモグ。わあ!おいしい!わたしたちはをぜんぶ、たべてしまいました。

わたしたちは、おとなりさんのいえをでて、つぎのおうちへ、あるいていきました。するとがいました。は、みちのわきにあるのまんまえにすわっていました。は、わたしたちにとびかかりました。わたしたちは、おおごえをあげて、あわててにげだしました。

わたしたちは、つぎのおうちにいきました。ベルをならすと、ゆうれいがへんじをしました。それはシーツをあたまからかぶった、ごきんじょさんでした。

そこへ4つのがついたばしゃがやってきました。中にはモンスターとゆうれいとがいます。わたしたちは、さけびこえをあげながら、おうちまで、いっしょうけんめいはしりました。

おうちにつくと、パパとママが「ばしゃやを、こわがらなくてもいいんですよ」と、いいました。ハロウィーンのよるだから、いろいろなことがおこるんです。



おしまい


お話: Victor, Raul, Melissa, RayShanett, Efrian, Jimmy, Anna, age 7, USA

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