ジャスミンの "トラブルメーカー"

このお話では, は "リンゴ", は "ダイニングテーブル",
は "ミキサー", は "カップボード", は "足あと"

あるところに、おせっかいさんというおとこの人がいました。おせっかいさんは、トラブルメーカーとよばれる犬をかっています。

おせっかいさんはある日、 からを取り出しました。そしてお外の木から をつんできました。を2つ、中のシンをとると、に入れて、そのまま行ってしまいました。

そこへトラブルメーカーがやってきました。トラブルメーカーはの中にあるピンク色したジュースに手をつっこむと、ジュースをごくごくのんで、走ってにげていきました。床の上は、でいっぱいです。

おせっかいさんが帰ってきました。おせっかいさんはの上におきました。ところが、はからっぽです。おせっかいさんはトラブルメーカーをつかまえると、ガミガミしかって、ジュースをもっとたくさん作らせました。



おしまい


お話: jasmine, age 8, New_Zealand

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