あるところに、おせっかいさんというおとこの人がいました。おせっかいさんは、トラブルメーカーとよばれる犬をかっています。
おせっかいさんはある日、
から
を取り出しました。そしてお外の木から
をつんできました。
を2つ、中のシンをとると、
に入れて、そのまま行ってしまいました。
そこへトラブルメーカーがやってきました。トラブルメーカーは
の中にあるピンク色したジュースに手をつっこむと、ジュースをごくごくのんで、走ってにげていきました。床の上は、
でいっぱいです。
おせっかいさんが帰ってきました。おせっかいさんは
を
の上におきました。ところが、
はからっぽです。おせっかいさんはトラブルメーカーをつかまえると、ガミガミしかって、
ジュースをもっとたくさん作らせました。