"なかのいい友だち"
Story by まり, for Bonnie

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昔々のことじゃった。夜に、動物達が、集まっていた、犬のチビ、アヒルのあるちゃん、羊のメーちゃんがいました。3人はとっても仲が良くって、そんな時、木の上に、誰かいるよっとチビがいいました。

「このへんじゃ見かけない子だね。」チビ、あるちゃん、メーちゃんがいいました。

「君の名前を教えてくれない?。」

「カラスの、カスーていうんだ」カスー君が言いました。

「友達になってくれない?」そしたら、みんなは「いいよ」といいました。

「これで仲間が4人になったね。」カスー君がいいました。

「みんなおなかすかない?」

「そういえば、おなかすたね」カスー君がまたいいました。

ご飯を探しに行こう。みんなはとことこ歩いていきました。

メーちゃんとアルちゃんが言いました。「この家から良いにおいがするよ。」その家の窓が開いたので、チビが窓のすきまから入りました。チビは食料をとってきました。みんなで仲良く食べました。 みんなには悩みがありました。それはみんなはもう少しでさよならをしなければなりません。

とうとうその日になってしまいました。みんなはまたその事をいっていません。一人一人いっていこう。まずは「チビ、アルちゃん、メーちゃん、カスーちゃん」の順番に言うことになりました。「もうみんなとはさよならなんだ・・・」「アルちゃん、メーちゃん、カスーちゃん」もいいました。じゃあ、みんな一緒なんだ(泣いている場面)。記念にみんなで写真をとろう。「うん、そうしよう」じゃあ、1+1は「2」「「カチャ」、じゃあ、元気でね。・・・

・・・さようなら。


   

The End


Story by: まり, age 11

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