Story by Sonny Shunya Matsubara, for Marianna Casadio

あるひ、ねこがぼうしをかぶってまちへでかけました。 かぜがふいてきて、ねこのぼうしをふきとばして しまいました。おともだちのちょうちょが、さがしに いってくれましたが、みつかりません。

こうえんで、ひとりのおとこのこがあそんでいると、 ぼうしがおちてきました。そして、そのこはぼうしを ねこにかえしてあげました。

ねこはおれいに、おうちからあめをもってきて、そのこに あげました。おしまい。


   

The End


Story by: Sonny Shunya Matsubara, age 5

Return


Send comments to: Sonny